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地名を学ぶ会・地名は歴史の鏡



京都地名研究会 ホームページ
Start 2002.3.1
■千年の都京都発
京都地名研究会の予定

第17回京都地名フォーラム
  2006年11月26日(日)午後1―4時、京丹後市大宮町・アグリセンター大宮
(0772-69-0662,627-0012,京都府京丹後市大宮口大野228-1)
共催;ふるさと丹後歴史研究会、網野町郷土文化保存会、 久美浜町郷土研究会
後援 京丹後市教育委員会  
発表                            
@「地名から見る中世久美庄の様相」橋本勝行・京丹後市教育委員会文化財保護課技師
A「雪舟『天橋立図』に中世の地名を読む」伊藤太技師・府立南山城郷土資料館  
B「丹後の古代地名―音韻<つ>と<す>をめぐって」糸井通浩教授        

夕、懇親会・宿泊(国民年金健康センター丹後おおみや)   約1万円前後

※終了後、懇親会を行います。また、宿泊をなさる方は
 事務局までお申し込み下さい。(懇親会+宿泊 1万円前後)

【注意】開催日時や内容については、念のため研究会通信などでおたしかめの上お出かけ下さい。

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地名の楽しい情報募集中
「不思議地名」「質問」などメールでお送り下さい! もちろん感想・意見も大歓迎です。これまでの
情報は「 読者のコーナー」で公開中
【原稿募集】役員の方、例会発表された方、これから発表される方は、情報をメールでお送りください。ワードなどの添付ファイル・写真も歓迎です。必ず会員名をお書きになってお送り下さい。このホームページに入れさせて頂きます。
広報係
小泉芳孝
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  KBS京都  ァンページ

 
 
■このホームページは、すべてボランティアで作成しています。



  



















































千年の都、京都。ここを起点として近畿から国の内外に
  国の内外に及び、地名を広く
細かく蒐集し、比較調査して、
  地名を学ぶ会です。・・
■谷川 健一  (日本地名研究所 所長)  「日本地名県境所」HP
  「地名は大地に刻まれた歴史・・・」

■「都藝泥布」 第1号(読み「つぎねふ」は「山城」の枕詞)
 京都地名研究会の通信誌の第1号
 第2号 第3号 第4号 第5号 第6号  第7号
 第8号 第9号 第10号 第11号 第12号 第13号  第14号 第15号 第16号 
 
■『地名探求』創刊号 平成15年3月31日発行

■別冊シンポ「秘められた南山城の地名を探る」
  残部・特別販売!(平成15年10月19日発行)
 
■『地名探求』第二号 平成16年3月31日発行 
■『地名探求』第三号 平成17年3月31日発行

出版物
本の詳細、京都地名研究会編
『京都の地名検証 風土・歴史・文化をよむ
  
詳細クリック

 勉誠出版
http://www.bensey.co.jp/kaisha.html
■続刊『京都の地名検証101項目、35人執筆 今年末完成予定。
    2006年12月刊行予定・予価3150円(本体3000円) ISBN4-585-05139-2
       http://www.bensey.co.jp/book/1806.html
  引き続き第3集、第4集、第5集を3カ年計画で毎年出版する予定。

『京都の地名を歩く』京都新聞出版センター刊




『日本地名学を学ぶ人のために』世界思想社刊

  「京都地名研究会」会員募集中!
▼第2回総会・設立総会 
記事『京都新聞「京都地名探訪」連載!
   『KBS京都』『リビング京都』

▼公開例会  
設立の主旨
▼入会案内  
発足記事『教界通信』
<シンポジウム>「秘められた南山城の地名を探る」
「京都地名を考える」皆さんの説を募集中!
 
     ■京都の不思議「地名」? (参加規約
     
情報は「 読者のコーナー」で募集中
       全国の地名・語源研究会などのリンク集
       
街稲作民俗の源流」会員専用各種催し物などお寄せ下さい。
        日本語語源研究会
       
各種の民俗講座
       ■「京の道資料館」
       ■「隼人サミット」開催 シンポジウムも
       ■「都藝泥布(つぎねふ)」「やましろの枕言葉」地名の起源談

■これからの「地名フォーラム」予定 
第17回京都地名フォーラム
2006年11月26日(日)午後1―4時、京丹後市大宮町・アグリセンター大宮
(0772-69-0662,627-0012,京都府京丹後市大宮口大野228-1)
共催;ふるさと丹後歴史研究会、網野町郷土文化保存会、 久美浜町郷土研究会
後援 京丹後市教育委員会  
発表                            
@「地名から見る中世久美庄の様相」橋本勝行・京丹後市教育委員会文化財保護課技師
A「雪舟『天橋立図』に中世の地名を読む」伊藤太技師・府立南山城郷土資料館  
B「丹後の古代地名―音韻<つ>と<す>をめぐって」糸井通浩教授        

夕、懇親会・宿泊(国民年金健康センター丹後おおみや)   約1万円前後

第18回京都地名フォーラム 
2007年1月14日(日)午後2−5時、同志社女子大学今出川校舎・ジェームズ館
発表
@「『土佐日記』と淀川の地名(仮)」久保田孝夫・大阪成蹊短大教授
A「統計学と地名(仮)」村上征勝・同志社大学人間情報部教授  交渉中
B「言葉の転訛」山口均・あいち地名研究会代表(予定)

*終了後、近くで会員の今年度出版・表彰記念パーティー(今後毎年実施。詳細後日お知らせ)
 出版:高橋、糸井ほか「知恵の会」会員、梅山、柴田、吉田の各氏
 表彰:金坂、山嵜各氏

第6回京都地名シンポジウム
2007年4月22日(日)午後2−5時、龍谷大学大宮学舎清和館3階大ホール
理事会
総会
講演 最新科学と古代地名(仮)
@「コンピューターと地名」長尾Y・元京大総長、現情報通信研究機構理事長
A「ウイグル語の漢文訓読とシルク=ロード(仮)」庄垣内正弘・京都産業大教授
B「小塩山の『入(しほ)』の由来」吉田金彦会長(10〜20分)

懇親会 龍谷大学大学生協(1F)30人規模、会費3500円。

(これまでの「例会」の名称を「京都地名フォーラム」と改称します。
今後、地域の団体との共催をはかり、より公開性をアピールするためです。)
【至急】次回開催日の内容変更などの時は、情報をメールでお送り下さい。
【注意】
なお上記開催日時や内容については、念のため研究会通信などでおたしかめの上お出かけ下さい。

全国の地名・語源研究会(紹介)  
全国地名研究者大会(日本地名研究所HP)
秋田地名研究会(秋田県大内町)
宮城県地名研究会(宮城県鹿島台町)
長野県地名研究所(長野県和田村)
「日本古代史とアイヌ語」アイヌ語・縄文地名も研究

南浦地名研究所
日本語語源研究会
琉球語が教えてくれる日本古語の語義
Homepage & 談話室への御案内
ポリネシア語で解く日本の地名

アイヌ語地名
日本方言研究会

地名の不思議情報募集中
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     事務局 tsunamoto@zeus.eonet.ne.jp
          
HP担当 広報係小泉芳孝
   ※京都地名研究会 http://chimei.hp.infoseek.co.jp/ 

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◇著作権は京都地名研究会と素材提供者に帰属します。
  copyright(C) 2002 chimai kenkyukai. All rights reserved. 


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