| 地名を学ぶ会・地名は歴史の鏡。 |
京都地名研究会 ホームページ |
| Start 2002.3.1 ■千年の都京都発 |
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■千年の都、京都。ここを起点として近畿から国の内外に![]() 国の内外に及び、地名を広く細かく蒐集し、比較調査して、 地名を学ぶ会です。・・・ ■谷川 健一 (日本地名研究所 所長) 「日本地名県境所」HP 「地名は大地に刻まれた歴史・・・」 ■「都藝泥布」 第1号(読み「つぎねふ」は「山城」の枕詞) 京都地名研究会の通信誌の第1号 第2号 第3号 第4号 第5号 第6号 第7号 第8号 第9号 第10号 第11号 第12号 第13号 第14号 第15号 第16号 ■『地名探求』創刊号 平成15年3月31日発行 ■別冊シンポ「秘められた南山城の地名を探る」 残部・特別販売!(平成15年10月19日発行) ■『地名探求』第二号 平成16年3月31日発行 ■『地名探求』第三号 平成17年3月31日発行 ■出版物 ![]() ※『京都の地名検証 風土・歴史・文化をよむ』 詳細クリック 勉誠出版http://www.bensey.co.jp/kaisha.html ■続刊『京都の地名検証2』101項目、35人執筆 今年末完成予定。 2006年12月刊行予定・予価3150円(本体3000円) ISBN4-585-05139-2 http://www.bensey.co.jp/book/1806.html 引き続き第3集、第4集、第5集を3カ年計画で毎年出版する予定。 ※ 『京都の地名を歩く』京都新聞出版センター刊※『日本地名学を学ぶ人のために』世界思想社刊 ▼第2回総会・設立総会 ▼記事『京都新聞』「京都地名探訪」連載! 『KBS京都』『リビング京都』 ▼公開例会 ▼設立の主旨 ▼入会案内 ▼発足記事『教界通信』 ▼<シンポジウム>「秘められた南山城の地名を探る」 ■京都の不思議「地名」? (参加規約) ■全国の地名・語源研究会などのリンク集 ■街稲作民俗の源流」会員専用各種催し物などお寄せ下さい。 ■ 日本語語源研究会 ■各種の民俗講座 ■「京の道資料館」 ■「隼人サミット」開催 シンポジウムも ■「都藝泥布(つぎねふ)」「やましろの枕言葉」地名の起源談 ■これからの「地名フォーラム」予定 第17回京都地名フォーラム 2006年11月26日(日)午後1―4時、京丹後市大宮町・アグリセンター大宮 (0772-69-0662,627-0012,京都府京丹後市大宮口大野228-1) 共催;ふるさと丹後歴史研究会、網野町郷土文化保存会、 久美浜町郷土研究会 後援 京丹後市教育委員会 発表 @「地名から見る中世久美庄の様相」橋本勝行・京丹後市教育委員会文化財保護課技師 A「雪舟『天橋立図』に中世の地名を読む」伊藤太技師・府立南山城郷土資料館 B「丹後の古代地名―音韻<つ>と<す>をめぐって」糸井通浩教授 夕、懇親会・宿泊(国民年金健康センター丹後おおみや) 約1万円前後 第18回京都地名フォーラム 2007年1月14日(日)午後2−5時、同志社女子大学今出川校舎・ジェームズ館 発表@「『土佐日記』と淀川の地名(仮)」久保田孝夫・大阪成蹊短大教授 A「統計学と地名(仮)」村上征勝・同志社大学人間情報部教授 交渉中 B「言葉の転訛」山口均・あいち地名研究会代表(予定) *終了後、近くで会員の今年度出版・表彰記念パーティー(今後毎年実施。詳細後日お知らせ) 出版:高橋、糸井ほか「知恵の会」会員、梅山、柴田、吉田の各氏 表彰:金坂、山嵜各氏 第6回京都地名シンポジウム 2007年4月22日(日)午後2−5時、龍谷大学大宮学舎清和館3階大ホール 理事会 総会 講演 最新科学と古代地名(仮) @「コンピューターと地名」長尾Y・元京大総長、現情報通信研究機構理事長 A「ウイグル語の漢文訓読とシルク=ロード(仮)」庄垣内正弘・京都産業大教授 B「小塩山の『入(しほ)』の由来」吉田金彦会長(10〜20分) 懇親会 龍谷大学大学生協(1F)30人規模、会費3500円。 (これまでの「例会」の名称を「京都地名フォーラム」と改称します。 今後、地域の団体との共催をはかり、より公開性をアピールするためです。) 【至急】次回開催日の内容変更などの時は、情報をメールでお送り下さい。 【注意】なお上記開催日時や内容については、念のため研究会通信などでおたしかめの上お出かけ下さい。 全国の地名・語源研究会(紹介) |
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